| <TUBELESS OVERDRIVE> |
#1
完全アナログの技術で、名機と言われるギター・アンプの
サウンド・キャラクターを再現(プレミアム・チューン)した
エクストリーム・チューンド・オーバー・ドライブ・ペダル。
すでに生産中止になってしまった貴重なパーツや
ヴィンテージ・パーツを使用した完全限定生産品である。 |
#2
側面の「アンプリファイア・マッチング・コントロール」により、
ギター・サウンドの重要なファクターである
倍音をコントロールする事が可能となり、
TUBELESSの効果とアンプの持つサウンドを
マッチングさせる事が出来る。
右手でピッキングしながら左手で
その微調整をするように考えられています。
勿論、詳細なサウンド・メイキングを可能にする為に
トーン(ゲインも変化する)・コントロールとして使用する事も可能。
クリーン系のチューブ・アンプとの相性が良いだけではなく
ソリッド・ステート系のアンプ使用時においても
極上のチューブ・サウンドをアウトプットする事が可能となった。

青矢印=アンプリファイア・マッチング・コントロール
向こう側に回すほど倍音豊富になります
赤矢印=レベル・時計回りの1時近辺から更に音抜けが増します
上げ過ぎるとアンプ側の真空管の寿命が
短くなってしまうので程ほどに・・・♪ |
#3
ドライブ・ゲインを絞り、アウトプット・ヴォリュームを上げる事により、
倍音豊富なブースターとしても活躍する。
チューブレスをブースターとして使用することにより、アンプの持つ
潜在能力を更に引き出す事が出来るのです。
同時にギターのボリュームを絞った状態での
音抜け(マッチングコントロールにより
その度合いもコントロール可能)も格段にアップする。 |
#4
トゥルーバイパス・スイッチにより、
バイパス時のサウンドの変化を最小にとどめています。 |
#5
可能な限りシンプルなアナログ回路の採用により、
ギター本来のサウンドやギタリストの表現力を
ダイレクトに反映する事が出来る。
そのダイナミック・レンジと音抜けを是非一度ご体験ください。 |
#6
プロフェッショナル・デザイナーによる完全オリジナル・デザインの
アルミ・ダイキャスト・ヘビー・デューティー・ボディを採用。
プロフェッショナルな現場での過酷な使用に対して抜群の耐久性を誇る。 |
#7
本製品は正規輸入元により、万全なバックアップ体制を整えています。 |
その他
市販(BOSS,MAXON等)のレギュレーテッド
9V〜10VACアダプターが使用可能
バッテリー使用時とアダプター使用時による
音の違いを最小に留めるのも開発の際の
テーマのひとつでした。 |
使用ミュージシャン
エリック・ジョンソン他 |